なぜ「eスポーツ」×「福祉事業」が
新規事業に向いているのか? 

売上の9割以上が給付費のため、安定性が高い。


景気の影響がほとんどない。


年商5億円規模まで事業拡大も可能

Googleトレンドのキーワード検索結果でも
【eスポーツ】【就労継続支援】の人気度は急激に増加しており、
関心が高まっている事が分かります。

3分で分かる!eスポーツ×福祉事業
事業説明動画はこちら
ご存知ですか?障がい者福祉事業は、
市場のニーズがあります。

「eスポーツ」×「就労支援」は
今が参入チャンス!


eスポーツの市場規模は1000億円を突破し、
2024年には2000億円近くに拡大する
急成長中のマーケットです。 

今、eスポーツ業界に参入すれば、
圧倒的な先行者利益を得ることができます。
eスポーツ就労施設とは?
eスポーツとはエレクトロニック・スポーツの略で
コンピュータゲーム(ビデオゲーム)を
スポーツ競技として捉える際の名称です。

アジア大会の種目に採用されるなど
急激にその規模を拡大しており、
将来オリンピック種目になるとも言われています。

自治体や大手企業も続々と参入を始めており、
中には優勝賞金が3000万円という
大会も開催されています。 

そんな急成長中のeスポーツを
就労継続支援B型に組み込んだのものが、
今回お伝えするeスポーツ就労施設です。

就労継続支援B型とは、
一般企業で働くことが困難な方が
就労訓練を行う福祉サービスで、
様々な職業訓練を通じて、
必要なスキルを習得する事が目的となります。

 今回お伝えするeスポーツ就労施設では、

・パソコン操作
・コミュニケーション
・チームマネジメント
・ゲーム実況/ナレーション
・音響/映像配信
・イベント運営


など様々なスキルを習得を目指しています。

eスポーツ就労施設の
3つのメリット

1、国が予算を増やしている

障がい者数が増えていることで、
国は障がい福祉サービスに使う予算を

平成19年 5380億円
令和2年 1兆6347億円


と3倍以上に増加させており、
日本では数少ない成長産業となっています。

 

2、給付費で安定している

売上は国からの給付費になるので、
100%期日通りに入金されます。

報酬の不払いや遅延がありませんので、
債権回収に苦労することもありません。

3、WEBで利用者が集められる

一般的な就労継続支援B型では、

・部品加工
・農作業
・パンの製造
・データ入力


などの軽作業が多く、
eスポーツを取り扱っている所はありません。

他にはない就労サービスなので、
行政や相談支援員への営業をしなくても
SNSやYouTubeなどWEB媒体から
利用者を獲得することが可能です。
売上は国からの給付費となり、
1人当たり1日7500円程度の報酬になります。

そのため24名の利用者を集めるだけで、
毎月400万円以上の売り上げることができ、
200万円程度の利益を確保することが可能です。

 
eスポーツ就労施設を開業するには、

・eスポーツの指導コンテンツの開発
・サービス管理責任者(資格者)の採用
・法定要件を満たす物件の確保
・自治体への許可申請


などが必要となり、
大きな参入障壁となっています。

しかし、弊社では、
これらの壁を突破する仕組みを整えており、
これまでに100社以上の
障がい福祉施設の開業をサポートしております。
​​​​​​​
そこで今回は、障がい者を支援しながら、
高い収益を得られるeスポーツ就労施設を
ゼロから開業するための方法をお伝えする
無料のオンラインセミナーを開催することにしました。

オンラインセミナーで
お伝えする内容

なぜ今すぐにeスポーツ就労施設を始めるべきなのか?

そもそもeスポーツとはどんな内容なのか

就労継続支援B型のビジネスモデルとは?

eスポーツと就労支援を組み合わせる仕組みとは?

就労施設を開業できる物件条件とは?

資格者など必要な人員配置基準とは?

どんなeスポーツ機材を使っているか?

eスポーツ就労施設を立ち上げる6ステップとは?

就労支援に最適化したeスポーツの独自カリキュラムとは?

eスポーツ就労施設の具体的な収益モデルは?

現場をスタッフに任せて自分はオーナーとなる仕組みとは?

eスポーツ×就労支援
オンラインセミナー

会場

オンライン(ZOOM)

参加費

9800円 → 無料
特定商取引法に基づく表示  | プライバシーポリシー
Copyright © 株式会社ワンライフ All rights reserved.